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2013年9月19日木曜日

藤城博の糖尿病改善食事法DVD 体験


藤城博の糖尿病改善食事法DVDを実践して糖尿病を改善した方の声

「432だった血糖値がたった2週間で94に!」

次田芳郎 様
年齢 52歳
ご住所 北海道


血糖値432 → 94


2010年4月の定期健康診断で血糖値432と診断されました。

あわてて、病院に行った所、このままではインシュリン注射が必要になると診断されました。

知人から、藤城式を紹介され、速攻、実践してみました。

5日後の検査では血糖値が230に下がり、
その後、15日後の検査では、血糖値が94にまで下りました。

これには、お医者様もビックリ!!

今後も藤城式を継続して行きます。ありがとうございました!




「たった2週間で正常値になり、薬も不要に!」

服部京子 様
年齢 58歳
ご住所 熊本県


血糖値241 → 103


平成16年に脳梗塞で倒れ、6年間月1回の通院で薬と2、3のサプリなどで
過ごしてきましたが、これという改善もありませんでした。

ネットでこのサイトをみつけ、早速試した所、
たった2週間ほどで劇的な変化が表れ、お医者さんも驚かれました。
(実はその間、薬も飲んでいません)

中性脂肪とHbAIcもほぼ基準値になりました。

こんなに簡単で、完全なマニュアルを教えて頂いた藤城先生には感謝致します。

今は完全に藤城式の食生活に切りかえ、
食事に気をつけてがんばっていこうと思っています。

藤城先生、本当にありがとうございました。





「2ヶ月でHb1Acが劇的に下がり薬も不要に!」

森田清和 様
年齢 61歳
ご住所 高知県


Hb1Ac 8.0 → 5.5


1 検査値正常の値へ

今日(8月12日)糖尿治療に通院しているKクリニックを2ヶ月振り
(6月18日~7月20日S状結腸腫瘍切除手術のため入院)に受診しました。

検査値(HbAIC5.5)の結果に、主治医は「随分下がりましたね。
これでしたら、薬を中止してみましょう」と言ってもらえました。

2 応募のきっかけ

パソコンで「糖尿病」を検索中、"糖尿病を克服する!血糖値が下がる"にヒットしました。

日本食養の会、藤城博会長の熱いメッセージと糖尿病を克服した各人の経験談が掲載されていました。

かなり長い説明を一読し、そして、もう一度見直しました。

医療機関に定期的にかかるようになって5年あまり、
血糖値は上昇の一途で、薬による治療を始めたところでした。

"治療薬の危険性"の項には特に注意を引かれ、早速、電話で申し込みました。

3 私の食事、運動の実際と血糖値低下の要因

毎日の食事は「糖尿病レシピ」を参考にして、妻がメニューを工夫してくれました。

運動は朝、夕の食後に30~50分程度の散歩を欠かさないように習慣づけています。

血糖値の正常値となった要因は藤城先生の指導による食事以外ありません。
藤城先生の熱意あるご指導に感謝申し上げます。





「6年悩んだ糖尿病が1ヶ月でほぼ正常値に!」

森田裕輔 様
年齢 49歳
ご住所 福岡県


血糖値182 → 116


糖尿病と診断されて6年になります。

その間、食事制限や健康食品を試したものの、あまり効果が上がらず、
すこしずつ血圧も高くなってきて、合併症を心配しておりました。

そこで、何か、よい健康法はないものかと、
ネットで調べて、藤城先生の健康法を知り、これだと思い実践してみました。

すると、1ヶ月程で数値が正常値近くまで下がり、今では血圧も正常値になりました。

本当に、この健康法に出会えてよかったです。ありがとうございます。





「7年間治らなかった糖尿病が2ヶ月で正常に!」

中村恵吉 様
年齢 69歳
ご住所 神奈川県


血糖値180 → 109


健康ってこんなに素晴らしいものかと感激しています。

今、生活習慣をガラリ改善し、藤城先生の食事法を無理なく継続しています。
「藤城式食事法」に出会えたことを心から感謝致しております。

「自分が主治医」とのお考えは正に心の琴線に触れたようです。
年令による衰えはやむを得ませんが、夢のある目的を持ってしっかり生きていこうと思います。

今後ともご指導の程お願致します。以下、私の経過を簡記します。

(1) 7年前に境界型(120~130)から180に上昇、
生活の環境改善のため体験入院、食事療法で正常化、退院

(2) 平成22年1月再び180に上昇、薬、インシュウリンなどの経験は一切なく、
根本的な改善方法がないものか、思案中のところ、ネットで「藤城式食事法」を知りました。

(3) 善は急げで、早速申し込み、藤城式食事法を実践開始、
2ヵ月後(平成22年5月末)109に降下、HbA1c 5.7、Cペプチド0.9と、正常値に入りました。
(肝機能、腎機能、眼機能も全く正常です。)





「15年間改善しなかった糖尿病が1週間で正常に!」

中野喜作 様
年齢 71歳
ご住所 大阪県


血糖値336 → 89


私は過去15年間にわたり、薬と食事療法を行ってきましたが、
血糖値は全然改善せず、常に大きな悩みでした。

2010年3月17日に病院で検査した血糖値は朝食前169、朝食後2時間目が336、
昼食前が208、昼食後2時間目が245、夕食前が136、夕食後2時間目が196と燦々たる結果でした。

インターネット検索で藤城式糖尿病克服法を知り、早速申し込みをしてその実践を始めました。

マニュアルに書かれた通りの食事法を体験して、
その1週間の平均値は朝食前が109.6、夕食前が96.3で見事に正常値範囲に入り、
驚きと共に大変うれしく感動しております。

ありがとうございました。





「たった1ヶ月で医者も驚くほどHb1Acが改善!」

中谷太 様
年齢 47歳
ご住所 福岡県


血糖値178 → 111


以前から、職場の健康診断で血糖が高いことを認識していましたが、
治療に徹することなく、日々を過ごしておりました。

しかし、次第に喉が頻繁に乾くようになり、疲労もしやすく
、体に異変を感じるようになったので、何とかしなければと思っていました。

インターネットで「藤城式糖尿病克服法」を知り、早速申し込みました。

実践してみて、大発見しました。
日々の食事をこんなに美味しく、無理なく食生活の改善を実行することが出来ました。

血糖値もみみる下がり、ヘモグロビンAICも、1ヶ月で7.9→6.0に下がり、
医師からも「こんな短期間で、ここまで下げるには、よほどの精神力がないと出来ない!」
と言われましたが、私自身は強い忍耐力があるわけでもなく、
無理なく自然な感じで実行することが出来ました。

本当に感謝でいっぱいです。ありがとうございました。




「美味しく実践できて血糖値も正常範囲に!」

高平喜三子 様
年齢 46歳
ご住所 石川県


血糖値148 → 128


糖尿病と診断され悲観にくれていました。
治療方法もいろいろ情報があふれ、薬にたよりたくないと、検索しました。

お米が大好きな自分に合っていると思ったのが「藤城先生法式」でした。

すんなりと受け入れられ、メニューもとてもおいしいと感じました。

そして、先日の診察で、「食後2時間後の値だから正範囲」と、いわれたのです。

飛び上がって喜びました。

これを維持しなければと、固く決心しました。ありがとうございました。





「なんと2週間で血糖値が241も下がった!」

田辺光雄 様
年齢 54歳
ご住所 北海道


血糖値422 → 181


10年程前に健康診断にて糖尿病の予備軍です。と、言われたまま、放置して居ましたが、
6月末に遂に合併症が現れて、急激に視力低下が発生しまして眼科にて、
網膜症を発症していますと宣告されてしまいました。

今回、完璧ではありませんが、藤城式を実践しまして2週間後くらいで、
内科で再診を受けましたら、なんと241mg/dl も低下して「181mg/dl」という数値となりました。

今後も実践を継続して糖尿病の完治を目指します。有難う御座いました。





「10年間改善しなかった血糖値が1ヶ月もせずに正常値に!」

渡部正徳 様
年齢 61歳
ご住所 千葉県


血糖値164 → 106


10年前より境界型と正常値の間を行き来していましたが、
今年6月の健康診断で血糖値が126と診断されました。

丁度、60歳を越えましたので糖尿病の根本対策を決意し、
インターネット検索で藤城式を知りました。

6月24日にDVDを購入し克服法を勉強。この時点で血糖値は164でした。

食事法を実践して2週間後の空腹時計測で116。
第2回目を7月20日に実施して106。
第3回目を7月28日に実施して106。
おかげ様で非常に早く効果がでました。

気付くのが早く、すぐ実施した事と、
藤城式が私の体のコントロールにとても合っていた事だと思います。

仕事柄食べる事を、辞められません。

しかし、年令と共に体が気力についていけず悲鳴を上げていたようですが、
この食事療法で健康な身体を手に入れることができました。

このまま、この克服法を続けていくつもりです!






「血糖値が171も下がって医者も驚きました!」

山崎伸治 様
年齢 46歳
ご住所 北海道


血糖値289 → 118


医者の薬も併用していたとは云え、本当は「インスリン打て」と言われていました。

でも、この克服法を知って、医者に「1ヶ月待ってください」と。

それから実践して病院で検査。

医者も目を丸くして「これ食事前でしょう?」って。
「いやいや、今回は食後2時間です。」
「エーッ?頑張ったね!」と手を握って悦んでくれました。

自分でも短期間で、一気に落ちるとは思わなかったのでとてもうれしく、
今も続けて実践中です。(ちょっと甘くなっているかも)

体重も減り安定していますが、あと2kg落として
体内からリフレッシュして頑張りたいと思います。

また、身近に悩んでいるひとがいたら、教えたいです。

ありがとうございます。






「開始1週間で血液の状態が全て改善!」

横地良典 様
年齢 68歳
ご住所 鳥取県


血糖値327 → 268


ありがとうございました。びっくり致しました。

お酒を止めまして一週間、家内が早速、DVDを見て実践してくれました。

2010.6/19(土) 2010.6/26(土)
RGTP 505 → 288
血糖 327 → 268
びっくりしましたの一言です。藤城先生感謝です。

当分続けます!いやずーっと!!





「短期間で血糖値が73も下がって驚きました!」

吉川孝平 様
年齢 45歳
ご住所 大阪府


血糖値192 → 119


体にできるキズの直りが遅く、血糖値を測定してみると、完全に高血糖になっていました。

インターネットで藤城先生の事を知り、さっそく申し込み実践しました。

自分自身、この数値には驚きです。これを維持できる様マニュアルに忠実にがんばります。

本当にご指導ありがとうございました。




「実践後1ヶ月で血糖値もHb1Acも正常値に!」

湯浅敬治 様
年齢 48歳
ご住所 徳島県


血糖値115 → 89


実践後、1ヶ月目の検査で、すでに効果がでてびっくりしました。

検査のたびに上がっていたAIC値も6.4→5.4へと改善され、
お医者さんもおどろいていました。

最初、1ヶ月くらいはマニュアル通りにやってみて、
その後は様子をみながら少しは好きな料理も加えるようにしてみました。

6ヶ月が経過していますが、体重65→57ウエスト85→78と
ダイエット効果も継続され大満足です。

私同様、運動嫌いの方に特におすすめです。



藤城博の糖尿病改善食事法!詳細はコチラ

2013年6月3日月曜日

食事だけで血糖値を下げる藤城博の食事法DVD



藤城博の食事だけで血糖値を下げる藤城式食事法DVDは、
薬なし、注射なしで、たった3日で血糖値が下がっていく
糖尿病改善の画期的な食事法です。 改善しなければ100%返金。(DVD付き)!

私は30年間にわたり、糖尿病をはじめとする
生活習慣病やガンと食事の関係について
研究と活動を行なってきました。
現在では400人規模の食養フォーラムをはじめ
全国各地でセミナーや合宿を年間100回以上開き、
現役の医師までもが私の元へ学びに来ることもあります。
そんな私がこのホームページを立ち上げた理由は単純です。
あまりにも糖尿病で悩んでいる人が多いから。
そして「正しい療法を行えば糖尿病は決して治らない病気ではない」
という事実を知ってもらい、あなたにこれ以上糖尿病に悩まされない
健康で快適な生活を送っていただくためです。
「でも糖尿病は一度かかると治らないと聞いたのですが・・・」
という声が聞こえてきそうですが、心配ありません。
私のところに来る方も、以下のような悩みを抱えています。
「処方された薬を飲み続けているがなかなか治らない」
「糖尿病は遺伝だし治らないからしょうがない」
また、管理栄養士に「高カロリー食品やお酒は避けて」「1日1万歩以上の運動を」
と指導されるものの「なかなか効果が表れない」「思ったほど血糖値が下がらない」と悩み、
ついには「私は意志が弱くて先生の言うことを守れないんです…」と自分を責めてしまう人もいます。
つまり一般的に
「糖尿病になったら投薬やインスリン注射をしつつ、
低カロリーの食事やきつい運動を一生続けていくしかない」
とされてきたのです。
しかし、私は「糖尿病は本当に治らないのか」 という課題を掲げ30年も研究を続けました。
もともとは放射線技師として総合病院に勤務していた私は、
病院で行なわれている治療を根本から疑い、東洋医学や鍼灸治療も研究したり、
日本人に最適な食事や生活習慣を研究したり、いろいろなことを繰り返し研究し
試し続けました。
そうして30年以上も研究を続けたある日のこと、
私は"あること"に気が付いたのです。
その瞬間は
「これだ!これなら日本人の糖尿病を治すことができる!」
と飛び上がるほど喜んだのを覚えています。
そして興奮する気持ちを抑えながらも、
その"あること"を糖尿病に苦しむ人達に試してもらうことにしたのです。

本人や主治医がびっくりし、何かの間違いではないかと
もう一度測定し直したほどです。
この方の場合は私も驚いたほど血糖値が下がったケースですが、
他の方もたったの3日~2ヶ月で大幅に血糖値が改善したのです。
もちろん、インスリン注射や投薬は一切していません。
つまり、事実上、不可能とされてきた
投薬やインスリン注射を一切せずに血糖値を下げることに
見事に成功したのです。

その後は、「日本食養の会」「匠の会 都賀治療院」などを設立し、テレビや新聞・雑誌にも掲載され、現在は年間100回以上の講演・合宿を行なっています。
藤城式糖尿病改善食事法!詳細はコチラ

一般に、病院で糖尿病と診断されると
「食事と運動に気をつけて薬を飲んでください」
と言われ、当たり前のように薬を処方されますよね。

医者に処方された薬だから安全だと思っている方も多いかもしれませんが、
それは全くの誤解です。
実は糖尿病の薬には副作用の危険があります。
一番怖いのは「低血糖障害」です。
そもそも糖尿病とは「血糖値が異常に高くなる病気」です。
ですから「血糖値を抑える薬」を飲むわけですね。
ところが、これが効きすぎると逆に血糖値が下がりすぎる(=低血糖障害)
になってしまうことがあるのです。
しかもこの副作用は珍しいものではありません。
実際に、低血糖による被害が多数報告されています。
糖尿病治療薬で頻発する副作用は低血糖です。
低血糖は、糖尿病の治療中に見られる頻度の高い緊急事態で、場合によっては重篤な結果を招くこともあります。
低血糖は一般には 血糖値が70mg/dl 以下になると発症します。低血糖では、まず交感神経系刺激症状が現れ、続いて中枢神経系の機能低下による症状が現れます。
社団法人 日本病院薬剤師会、万有製薬
『安全管理の視点から見た薬剤管理指導 糖尿病治療薬』より引用
つまり、糖尿病治療薬は常に低血糖の危険と隣りあわせなのです。
しかも低血糖は、処置を間違えば最終的には昏睡、死に至ることもあるとても危険なものです。
低血糖障害の症状
ですから、血糖降下剤を飲んでいる方は、
「外出先で低血糖になったらどうしよう」
「一人でいるときに低血糖になったら大変だ」
と心配し、常にブドウ糖を持ち歩かなければなりません。
それだけ低血糖は危険で、常に気をつけなければならない副作用なのです。
しかも、もし寝ている間に低血糖になったら
本人はもちろん家族も気付かず朝まで放置・・・などということにもなりかねません。
(実際、重症低血糖を起こした人の57.1%は就寝中だったというデータがあります。)
このように、糖尿病の薬というのは、決して気楽に飲む薬ではないのです。
このことを、あなたは医師にちゃんと説明されたでしょうか?

「そうは言っても、薬を飲まないと糖尿病は治らないし・・・」
確かにそう思っている方も多いと思います。

糖尿病の薬にはいろいろなタイプのものがあります。
インスリンの分泌を促進したり、糖の生産を抑えたり、糖の吸収を遅らせたりなどなど。
これらは基本的にはすべて「血糖値を下げるための薬」です。
しかし多くの患者さんが誤解してしまっているのですが、
これらはあくまで「血糖値を下げるだけの薬」であって
「糖尿病を治癒する薬」ではありません。
つまり、いくら薬を飲んでも糖尿病は良くなっていかないのです。
残念ながら、糖尿病を根本から治癒する薬は、現在ありません。
ただ薬の効果で一時的に血糖値が下っているだけなのです。
大勢の糖尿病患者のカルテを見ていますと、薬では糖尿病の進行を防げないことがはっきり見て取れます。
ほんの一時的に、2年か3年は血糖値を下げますが、確実にすい臓は弱っていきます。

東京農業大学栄養科学化教授 渡邊 昌氏(日本医師会医学賞受賞)
『糖尿病は薬なしで治せる』より引用
事実、医学が進歩して糖尿病治療に様々な薬や治療法が開発されても、
糖尿病患者は一向に減っていません。
糖尿病患者の数
厚労省の調査によれば、 平成9年に1370万人だった糖尿病患者と予備軍の数は、 平成18年には1870万人になってしまいました。
患者数が減らないどころか、10年もしないうちに500万人も 増えてしまっているのです。
これだけいろいろな新薬や治療法が開発されてきたのに、 患者数は減るどころか増えているのです。
つまり、いくら薬やインスリン注射で治療を行っても、 見せ掛けの血糖値が下がるだけで糖尿病は決して治らないのです。
この現実を聞いて、あなたは何かがおかしい、と思いませんか?
「じゃあやっぱり糖尿病は一生治らないのか・・・」
いいえ、そんなことはありません。
実は、糖尿病を克服する為にあなた自身でできることはたくさんあるのです。
まず一番最初にあなたが取り組まなければならないのは
食事や生活習慣を正しく改善していくことです。
それだけで糖尿病はかなりの確率で改善していきます。
「本当に食事だけで糖尿病が治るのかな・・・」
と思われるかもしれませんが、あなたが糖尿病になってしまった原因も食事です。
間違った食習慣で糖尿病になってしまったのですから、 それを治すには食習慣を正しく変えればよいのです。
正しい食事法はあなたの体をガラリと変える力を持っています。
厚生労働省も、糖尿病治療にはまず食事などの生活習慣の改善が必要だとしています。
また、日本糖尿病学会も「まずは食事と運動が重要」と発表しています。
(「東京宣言2008」より)
糖尿病は治らない病気だと言われていますが、
これを克服し、上手にコントロールしている方はたくさんいるのです。
実際、私の元へは糖尿病に苦しんでいる方が毎日のように訪れます。
そしてその方達は全員、薬も注射も一切使わずに、
この食事法だけで血糖値を改善させてしまっているのです。
あなたも、正しい食事療法で糖尿病を克服してみませんか?
この食事療法を行えば、今から2ヵ月後には
あなたは血糖値を今より改善し、糖尿病を上手くコントロールしているはずです!
「でも食事指導なら病院でしてもらってるよ。」
確かに病院で食事指導をされている方もいらっしゃると思います。
ですが、私がこれまで糖尿病患者を救ってきた食事法は、
あなたがこれまでに指導された食事療法とは全く違います。
まずはその常識を捨てていただくことから始まります。

「高カロリー食品の食べすぎ」
「肉や脂っこいものをとりすぎ」
もしあなたがこんな風に思っているのであれば、大きな勘違いをしています。
実は、カロリーや脂肪を減らせば血糖値が下がるということは、基本的にありません。
例えば、食パン1枚とステーキ1枚、どちらがより血糖値を高めると思いますか?
パンと肉
答えはなんと、食パンなのです。
カロリーだけを比べれば、もちろん食パンよりもステーキのほうが圧倒的に高カロリーです。
ですが、食後に血糖値を急上昇させるのはパンの方なのです。
特に食パンやフランスパンは急激に食後血糖値を上げるので注意が必要です。
このように、低カロリーの物を食べたからといって血糖値が下がるとは限らないのです。
しかしこういった事実をほとんどの日本人は知りません。
それなのに、病院ではいまだに「低カロリーで肉や脂っこいものを控えて」と、
効果があるかどうかもわからない指導されているのが現状です。
このような、数十年も前に欧米で作られた基準を元にした食事療法をしているから
いつまでたっても糖尿病の患者数が減らないのです。
これまでの間違った常識を
全て捨ててください。
私はこういった糖尿病食の「常識」を全て疑い、
どのような食事を行えば血糖値を改善できるのかを考えて
30年間研究してきました。
すると、これまで病院で指導されてきたことがどれだけ間違っていて
糖尿病治療に役に立っていないかがはっきりわかってきました。
そもそも病院で指導される食事療法は、米国の指針を元に
厚労省がそのまま輸入して作ったものです。
ですがちょっと考えればわかることですが、
狩猟民族である欧米の人々に適した食事と、
農耕民族である日本人に適した食事が同じであるわけはありません。
例えば、糖尿病に深くかかわっている臓器であるすい臓に関して言えば、
欧米人と日本人では、すい臓から分泌されるインスリンの量が大きく違うと言われています。
ですから、もともと欧米人を基準にして作られた食事療法を
そのまま日本人に当てはめても全く無意味なのです。

藤城式糖尿病改善食事法!詳細はコチラ